次回南海トラフは要注意です‼️【大地震予知】⚠️
2025年 10月 19日
皆さん、最近、世界中で大地震が続いています‼️🌏⚡
私自身、当ブログ内で、より詳細を書いておりますが、私が見た予知夢では、7月に九州沿岸部で東北大震災並みの大津波が発生し、沢山の家が流されていました! もしかしかすると7月25日~7月27日前後という可能性も感じ、7月は7月27日前後くらいまでは要注意だと感じました!
( ※追記⚠️7月25日の午前11時17分、長崎県で最大震度4(推定マグニチュード4.7)の地震がありました。長崎県で震度4以上の地震が発生するのは8年ぶりとのことです!)
そして、九州~本州にかけての全国的な地震が8月12日前後に発生する夢でした!(8月12日前後の範囲を広めた方が良いかもと感じ、本当にもしかしたら、特に14日を気を付けた方が良いかもと感じました)
そして、 また新しい予知夢を見まして、もしかしたら、8月14日に起きた地震は、まだ終わっていないと感じ、「地震があることを伝えた方が良い」と出ました‼️
そして、またまた新しい予知夢を見ました‼️
「地震は、そろそろだ‼️」と出ました‼️そして、「陰に隠れた方が良い‼️(もしかしたら、建物等が崩れるという意味なのかなとも感じました)」 とも出ました‼️
(最近、「そろそろ」が、どの位の時期の範囲なのか、私自身、ハッキリとは分からない状態です🙏)
そして、ちょっと気になる夢を見まして、本震なのか定かではありませんが、本当にもしかしたら9月13日、9月14日、特に関東で気をつけた方が良いかもしれないと感じました‼️
(13日に、カムチャツカでM7.5の地震がありましたが、私が見た夢は、恐らく、この件だったのではないかと感じます!若干の海面変動があり、相模湾、三浦半島などで津波予報があったようです。)
皆さん、日本地質学会のホームページに、日本地質学会の会員、石渡 明 氏(原子力規制委員会)の2019年の発表論文の内容が記載されており、とても気になる情報が記載されておりましたので、ご紹介します‼️😃✨
【日本周辺の地震西進系列と次の関東・南海地震】(ホームページ上では、過去の地震履歴が見れる詳しい図により、説明されています)
論文では、直近360年間の日本周辺の大地震について、「南海トラフ巨大地震を中心に、M≧7.5地震が北海道から台湾へ西進する傾向が見られる」とのことです‼️👀
(⚠️以下、M≧7.5地震が北海道から台湾へ西進する傾向を「地震系列」と呼ぶ)
論文では、現在、東北地方から西へ進みつつある、地震の特徴を、過去の南海トラフの、3つの地震系列(宝永、安政、昭和)等と比べ、今後の推移を考察されております。
(※地震系列は、一つ前の系列と、多少時期が重なっているようです)
・宝永系列【延宝三陸沖地震(1677年, M7.9)~台湾の嘉義地震(1815年,M7.7)】
・安政系列【陸前・陸中・磐城地震(1793年, M8.4)~台湾地震(1922年, M7.6)】
・昭和系列【明治三陸(1898年, M8.2)~台湾地震(1999年, M7.3】
・最新系列【サハリン南東沖地震(1950年, M7.9)~現在】
そして、論文によると、次の関東・南海トラフ地震の発生時期が、過去の地震系列から予想ができるとのこと‼️🤔✨
現在進行中の地震(最新系列)は、系列開始してから、既に74年が経過している。そして、系列開始から南海トラフ地震までの年数は、宝永系列が30年、安政系列が91年、昭和系列が51年で、平均が57年の為、既に発生可能な時期である‼️⚡
また、東北の大地震から南海トラフ地震までの年数は、宝永系列は30年、安政系列は61年、昭和系列は48年、また、平安時代の仁和系列では18年、室町時代の明応系列では44年、江戸時代初期の慶長系列では-6年(逆順)と短く、全ての平均は33(±24)年となり、地震発生予想は2044(2020~2068)年となる‼️😱⚡そして関東地震はその7(±8)年前の発生が予想されるとのこと‼️😫⚡
(21年前に発生した大正関東地震は例外)
最新系列は現在進行中の地震系列であり、東北地方太平洋沖地震(東日本大震災,2011年 M9.0)は発生したが、関東地震や南海トラフ地震は今のところ未発生である‼️
最新系列はまだ途中だが、既に発生のM≧7.3地震の回数は32回であり、昭和系列の31回、安政系列の29回、宝永系列の12回をすでに超えており、非常に活発な地震活動が進行中のようです‼️⚡😫
また、次に起こるであろう関東・南海トラフ地震の規模も、過去の地震系列から予想ができる‼️🤔宝永系列は、東北から台湾まで大地震が西進するのに138年、安政系列も163年かかったが、昭和系列は106年で終了した。
この差は、過去の南海トラフ地震の、宝永M8.6と、安政M8.6と、昭和M8.2という、南海トラフ地震の規模の大きさと、相関があるように見えるとのこと‼️😱⚡
関東地震も、比例して、宝永系列と、昭和系列を比べると、前者の方が地震の規模は大きい‼️⚡
なお、安政系列ではM8級の関東地震は発生せず、M7級の善光寺地震や、江戸地震があったとのこと。
最新系列は開始後既に74年になるのに関東・南海トラフ地震が未発生であり,系列完了まで長くなるらしいことは、次の関東・南海トラフ地震の規模が過去のものより大きくなる可能性を示唆する‼️⚡⚡😱
また、台湾も含めた1つの系列内のM8級地震(M≧7.8)の回数は、宝永系列が5回、安政系列が8回、 昭和系列が9回であるのに対し、最新系列は関東・南海トラフ地震が未発生なのに、既に14回に達している‼️⚡
最新系列では2011年にM9.0の東北地方太平洋沖地震が発生したが、この地震は単独でいきなり発生したのではなく、東北、日本全体の活発な地震活動の一環として発生したことが明らかである。これらのことは、最新系列の延長線上で発生する次の関東・南海トラフ地震が、過去のものより大規模になる可能性を示す‼️⚡⚡🌊😱日本周辺の太平洋プレート沈み込み帯の深部で大地震の発生が相次ぐことも、この地域のプレート全体に大きなストレスが加わっていることを示唆する。
それらは、千島弧と、伊豆・小笠原弧の深発スラブ内地震であるとのことです‼️
また、大地震のない時期や地域もある🍀✨
台湾では地震が多いが,宮古島~九州南部では過去、数100年間大地震の発生が非常に少なかった。西南日本(糸魚川-静岡構造線以西)と関東では、東南海(1944年)・南海(1946年)地震以降、福井地震(1948年)を最後として、しばらく大きな被害地震がなく、日本はこの空白期に高度経済成長を遂げたようです💪😃🍀✨
しかし、1995年の阪神淡路大震災以降、2000年鳥取県西部地震、2005年福岡県西方沖地震など、M≦7.3の被害地震が続発するようになり、西南日本は地震活動期に入ったとされる‼️⚡🗾
M≧7.5の地震は、1968年の日向灘地震以降なかった。2024年元旦の能登地震(M7.6)は、西南日本で56年ぶりのM≧7.5地震であり、内陸地殻内地震としては1891年濃尾地震(M8.0)以来133年ぶりの大地震である‼️
一方、東北や北海道では昭和系列から空白期なしに活発な地震活動が続く。今後は関東・南海トラフ地震だけでなく、全国で複数のM7級地震の発生が予想され、都市直近なら大被害になるので、各地域で十分な備えが必要であるとのこと‼️💪✨
そして、最新系列の地震エネルギーの和が、過去3回の地震系列のどれよりも多く、最新系列の活動は、地球全体のM9地震の続発と同期している等の特徴がある‼️🌏⚡現在進行中の最新系列の地震活動は、過去に例がない活発さで、今後、数10年以内に予想される次の関東・南海トラフ地震は先例を超える規模になる可能性があり、その前後には今年元旦の能登地震のようなM7級地震が複数発生することにも警戒が必要とのこと‼️💪😱⚡
地球上最大で、運動が速い太平洋プレートに直面する東日本から奥まった西日本へ、ストレスとその解消のための大地震が伝播するのは当然に思える。とのことです‼️😫
最近、世界中で大地震が多発しています🌏⚡
日本でも、最近地震が頻発しており、人ごとではないのではないでしょうか‼️😫🗾
関東や、東北、中部地方や、南海トラフ等も危険性を感じておりますが、もしかすると、九州も関係しているかもしれません‼️
皆さん、事前の準備など、出来ることからやっていきましょう‼️🙋✨

